検索で寄付
Microsoftの検索サイトLiveSearchを使うと寄付されるそうです.
元ネタはブログヘラルドの記事.
宣伝でもよいことに使われるならよしではないかと思います.
さて,そんな一方でGoogleのPersonalizeの背景(スタイルだったかな)を変えられる
ようになりました.
Google.com(Google.co.jpではなくて)でPersonalizeにログインすると右の方
(ちょうど「コンテンツを追加」の下)にメニューが現れます.
Enjoy!
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さて最近写真に代わり文章中心のブログにして少し大人になったところを見せようと躍起になっている私です
(写真ネタがなくなったともいう)が,続く限り文章主体にして脳の活性化を行いたいと思います.
今回はアニリール・セルカン博士です.
私は最近まで知らなかったのですが,私の(小さな)情報網に引っかかったのはこの記事です.
"宇宙エレベーター”についてはもちろん若い頃から知っておりました.
いえ,うそです.うえだくん(いつもの「うえ」ではないんだよ)が宇宙エレベーターに熱心だったので知ったのです.
(あのフロンティアのホームページはまだあるのかな)
要するに学生の時に知ったわけで,簡単に言うと宇宙に届くまでのエレベータを作れば,物資を運ぶのも簡単で
宇宙ステーションの建設を容易にしたりすることができ,スペースシャトルを何回も飛ばすよりはるかにコストが
安い,というものであります.しかし問題は宇宙エレベータ建設に耐えうる素材がない,ということだったと記憶
しております.その昔のうえだくんのホームページの記事によれば建設可能な場所まで選定していたようだった
と思いますが,その後どうなったのか,おそらくこの本を読めばわかるのでしょう.いやこの本の題名はタイムマシンだった.
どちらにしろ私も買って是非読みたいと思います(引越しでばたばたしているのでそのうちね)
さてアニリール・セルカン博士の最近の研究はインフラフリー住宅だそうです.
記事を読むまで知らなかったのですが,確かにインフラフリーというのは魅力的に思えます.
つまりインフラ整備がいらないということです.これはコスト的にかなり魅力的です.
水道やガス,電気を整備,保守する必要がありません.道路を掘り返したりしなくていいわけです.
インフラが整備できていない国にもぴったりだと思います.災害時とかにもよさそうです.
要チェックの研究ですね.
最近オークションでフィルム用の一眼レフカメラを売却しました.
といっても私のものではなく妻のものだったのですが.
私も(負けじと)フィルム用コンパンクトカメラを出しましたが誰も見向きもしませんでした.
しかし,一眼レフカメラには需要は確実にあるようです.
質問も来たし(ちゃんと動くか?とレンズはきれいか?),ウォッチリスト登録(注目してる人)も数人いました.
仕事の関係で多少一眼レフカメラに興味をもち始めたので,会社の一眼レフっぽいマニュアルで操作できる
カメラを借りてきて試したりしたのですが,むずい(死語?or 方言)ですね.
とりあえずオートでも撮れるから撮ってみたらやっぱ違いました.
ぼけ具合が最高にかっこいいです.
妻も(フィルム一眼レフを持っていたくらいですから)興味ありの様子ですし,デジタル一眼レフか,それに近い
カメラを買ってもいいかなと思っているところです.しかしすでにちまたではすでにデジタル一眼レフブームだ
そうですよ.そこのあなた.
お隣韓国では一眼レフを首から下げて歩くカップルがたくさんいるのだとか.撮影会も多数行われているらしい.
(TVでやってました,確かスタメンだったと思う)
そう言えば最近一眼レフを首にぶら下げた若者を見かけたりします.
さてそんなデジタル一眼レフですが,一押しはαですかね~.
それかキムタクのかっこいいCM,かつ小さくてよさげなD40x.
それか世界最小最薄最軽量だというE-410か.
引越しをするのに当たって,新居の下見をしに行った.
玄関前でたたずむ人がおり,予想通り新聞屋であった.
勝手にマンション内に入ってきて,「新聞取りませんか?」だって.
なぜ新聞屋はしつこく何度も来るのだろうか?
昔一人暮らしの時に,安くするから,いろいろつけるから,と言われ
「また何度も来られるの面倒だな~」と思ってつい入ってしまった.
その場で申込書を書いて,いざ支払いになると,「ごめんあとで返すから
とりあえず通常の値段で払っといて」などと泣き言を言い出し,
(人生経験の乏しかった)私はつい払ってしまった.
当然お金は返されるはずもなく,洗剤はもらったにせよ,新聞代は安くならなかったわけで,
要するに半分だまされたわけである.
しかも契約期間(3ヶ月)が終わったので止めてくださいと電話したが,一向に止めない.
無視していたのだろうか? 結局3度目の電話で止まった.
個人的には新聞自体は嫌いではないが,この経験をしてから自分で新聞をとりたいとは
一度も思わない.
昨日の世界ふしぎ発見!は
「祝1000回突破!! 超拡大3時間スペシャル
超絶景&超古代文明!究極の地球ミステリー
人類の時空を超えた遥かなる旅が今夜始まる」
という超長いタイトルが示す通り,スペシャルだった.
何時の頃から始まったのか覚えてないが,この番組は視聴者参加型で自分が正解と思った答えに
電話で投票することができる.
誰も電話しないだろうから当たらないかな~,と思って私も何度か投票したことがある.
でもそんな甘いわけはなかった.昨日なんて電話したのにつながらない.
昨日の視聴率はさぞよかったに違いない.
考えてみれば視聴率10%といえば人口1億人としたら1000万が見てるってことになる.
いやそれとも視聴率って世帯数のパーセンテージかな.それだったらもっと多い.
1000万人のうち0.1%が電話しても1万人.電話がかからないのもうなづけるのであった.
オートチャージとはPASMOやSuicaの残額が減ったら自動的にクレジットカードからお金を足してくれる機能です.
いちいち発券機でチャージしなくていいので便利.
PASMOがサービスインするのにあわせて,各社オートチャージできるクレジットカードの勧誘に力が入っている.
でもいまいちポイント率がよくないので,Suica付のカード(Viewカード)が魅力的なのだけどViewカードの
いまいちなところは,自分の(定期券として使っている)Suicaと紐付けできないことである.
PASMOの場合,クレジットカードとPASMOは別々のカードであり,クレジットカードに私のPASMOはこれですと
登録する(のだと思う).そうするとPASMOの残額が減った時に自動でクレジットカードからチャージされる.
でもSuicaはそれができない.MySuicaというのが始まるらしいからそのうち変わるのかな?
定期券付Viewカードもあるけどクレジットカードそのものを定期券として使うと,なくしそうで怖い.
たぶんJR東日本はモバイルSuicaを使ってほしいんだと思うんだけど,僕の携帯はそんな便利なやつじゃないんだよね.
Softbankさん,モバイルSuica使えて薄くてカメラは100万画素でいいから(そしてワンセグとか見れなくていいから)安いのを作ってください.
もうすぐPASMOがはじまる.
これでSuicaが関東の私鉄,バスでも使えるようになり,1枚ですむし,さらにJR西日本のICOCAでも使える.
あとはPiTaPaと一緒になればとりあえず関東と関西はSuica1枚でどこにでもいけるようになって超便利.
まだサービス前だがもう私鉄もPASMO用機械が導入されていて,あとはサービスを始まるのを待つばかり.
新しい機械になったばかりの時,(まだ使えないにもかかわらず)ついSuicaでタッチしてしまった.
もうあのタッチパネル?を見ると条件反射でタッチしてしまうよう訓練されてしまっているらしい.
続きを書くと,あたりまえだけど扉は閉まり,ピーコンピーコンと鳴り,少し恥ずかしかった.
U35男子マーケティング図鑑という記事がありますが,面白いので紹介します.
(読んでる人もたくさんいるとおもうけど)
U35というなら私もU35なんだけど,あまりあてはまったりするところはないなと思いつつも,なんとなく共感できる.
たとえばガンダム男子は職場に結構いる.
素面男子もそうかなと思う.(もともと仕事帰りに飲みに行くってあんまりないんだけど)
江原さんが好きなので,スピリチュアル男子もありだと思う.
ニュアンス男子や教育パパ男子にも大いに共感するところはある.
と自分と比べるとなかなか面白いので読んでない方は是非.
SanDiegoにある大学UCSDの様子.
こちらは体育館.ジムとプールもある.シャワー室完備.

こちらは図書館の中.自習スペースはふんだんにある.
学生達が課題をいっしょにやっている.

テニスコート.週末よくやってたなー.

エクステンション.公開講座みたいなもの?大学に在籍しなくてもとれるクラスが多数.
英語クラスに通っていました.

今日はひな祭り.春も近づいてきましたので,デザインをかえてみました.
どうでしょうか?
引越しの季節でもあるので,引越しの話を少し...
もうすぐ引越しする予定がありまして,3社ほどに見積もりを依頼.
まずは引越し専門の大手.
見積もりに来た人は若い男性の営業の人,という感じ.
ランキング表を見せながら,お客さんの満足度が高いことをアピール.
3月下旬は引越しシーズン真っ盛りであり,正規料金だと普段の3倍かかるとのこと.
割引してくれたけど予想の2倍近い.
あと2社の見積もり予定が来週だと聞くと,それまでにトラックが空いてないかもしれない,
今日中に決めればあとちょっと割引する,とのこと.
値段にびっくりしていた私達は,圧倒されたまま今日中に返事しますと答えた.
電話で他社に問い合わせてみたりもしたが,まぁそれぐらいはかかりそうな感触.
でも結局来週の残り2社の見積もりを待つことに.
次はどちらかというと物流専門の会社.
見積もりに来た人は,男性で作業員風の人.前より細かく荷物をチェック.
営業っぽくはなくセールスポイントは特に言っていなかった.名刺もくれなかった.
細かく見た割にはトラックは小さいので(前の見積もりの半分)大丈夫だという.本当だろうか?
あと見積もり金額はその場で出ず.あとで電話するとのこと.
今日中に返事がほしい旨を伝えたが,結局返事は次の日だった.
最後は宅配もやっている業者.
見積もりに来た人は女性の営業の人.
梱包方法などの説明や引越しへのアドバイスを教えてくれる.
(運んでほしい部屋ごとに色違いのシールをダンボールに貼っておくと荷物がスムーズに分かれる,など)
しかも値段は当初の予定金額とほぼ同じ.
迷わずここに決定.
さてここで言いたかったのは,
あせらす → 信用できそうか不安 → 親切,安心感
という違いだったわけですが,この「親切,安心感」は引越しに限らず重要なんじゃないかということ.
なんか電気製品買うときも親切に機能を説明してくれたりすると,
(他社でも同じような機能があったとしても)その製品がよく思えてきたりして,
結局納得感がでて満足感につながるんじゃないかなー.
さて梱包作業しなければ...
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